子供と歩く、慣れ親しんだ道。
「あ、四つ葉のクローバー探すね~」
駆け出す背中を見送りながら、
「う、う~ん…」(簡単には見つからないよな)
追いついた所で、「これ持ってて」と手渡されたもの。
四つ葉のクローバー…?しかも、2本も⁉
「あ、それ土木です!」
「ある」と思って探す素直さ。
「ない」と感じて眺める怠慢。
心持ちひとつで、得られる結果、
まったく異なるもんですね。
あなたにとっての<四つ葉のクローバー>
最後に見つけたのは、いつ頃ですか?
それでは、また!
二見武馬でした。

すべての「道」は「土木」に通ず、なぜなら「道」こそ「土木」のはじまり

子供と歩く、慣れ親しんだ道。
「あ、四つ葉のクローバー探すね~」
駆け出す背中を見送りながら、
「う、う~ん…」(簡単には見つからないよな)
追いついた所で、「これ持ってて」と手渡されたもの。
四つ葉のクローバー…?しかも、2本も⁉
「あ、それ土木です!」
「ある」と思って探す素直さ。
「ない」と感じて眺める怠慢。
心持ちひとつで、得られる結果、
まったく異なるもんですね。
あなたにとっての<四つ葉のクローバー>
最後に見つけたのは、いつ頃ですか?
それでは、また!
二見武馬でした。